修正内容 2008.10.18 ADXU14でbADioxDOが使用できない不具合を修正 2008.10.6 Console2.exeでアナログデジタルデータ入出力ファイル設定のダイアログを開いたときに、ゲインチャンネル1の値が ゲインチャンネル0の保存値が反映されてしまう問題を修正 2008.9.25 Console2.exeの波形ファイル読み出し、CSV_Convert.EXEによる波形ファイル読み出しの際、 ADXU14-80M-PCIEXを外部クロックで稼動させると、ファイルヘッダーエラーになる問題を修正。 2008.8.21 ドライバ ADXU14-80M-PCIEX、66MHzと80MHzで停止カウンタが不正になる問題を修正 XシリーズとX2シリーズの混在使用ができない問題を修正 2008.8.6 adiox2api.pdfの43Page、dwClockScallのADXU14-80M-PCIEXの記述を修正。 sample_source.pdfの11Page、OnHelperの項目 sTBUFSETUP.dwClockScall = (CARD_ID==28) ? 4 : sSAYA_DEVICE_INFO.dwSAMPLE_FAST * 6; を sTBUFSETUP.dwClockScall = (CARD_ID==28) ? 7 : sSAYA_DEVICE_INFO.dwSAMPLE_FAST * 6; に修正 2008.8.4 adx2-14.pdfの9page 3-13"サブ基板との接続"の項目に、ケーブル長さの記述追加。 2008.7.28 adiox2api.pdfの誤字修正および追加 ・bADioxDioMisc2、bADioxConfigPWM2、bADioxSetupPWM2、bADioxReadScpBuf2の関数表記の末尾2が抜けていた点を修正 ・bADioxDefaultInitのスペルミスを修正、bADioxDefaulInitとなっていた。 ・bADioxDefaultInitがどのように初期化されているのか解説を追加 2008.7.22 ADiox2api.pdfの誤字修正 ・解説でIOGEOSETUP2とすべき箇所がIOGEOSETUPとなっていた点を3箇所修正 2008.6.21 MultifunctionI/O-X2シリーズリリース